宇宙
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2012/01/08
TOP 4
宇宙ヤバイ
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宇宙に夢、ミンスには悪夢
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宇宙パネェ
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想像できない
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フッ、右腕がうずくぜ
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宇宙先輩、地球終わらして
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凄えぇΣ(゚Д゚;)!!
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1 : エステ マティックサロン(東京都):2012/01/08(日) 02:21:56.39 ID:328cPk5s0
最大、最小のブラックホール=大望遠鏡や衛星で観測-欧米チーム

過 去最大級と最小級のブラックホールが7日までに見つかった。米カリフォルニア大などの研究チームが、米ハワイ島にあるジェミニ北望遠鏡やケック2望遠鏡を 使い、しし座銀河団に属する銀河の中心に質量が太陽の97億倍もあるブラックホールを発見。かみのけ座銀河団にある銀河の中心でも、同等以上と推定される ブラックホールを見つけた。一方、オランダ・アムステルダム大などの研究チームは、米ロッシX線天文衛星を使い、さそり座の方向に質量が太陽の3倍弱しか ないとみられるブラックホールを発見した。このブラックホールは恒星と重力で結び付いた連星となっており、恒星側から激しく流入するガスが高温となりX線 を放出しているため、観測された。この質量はブラックホールが存在し得る理論上の下限に近いという。超巨大ブラックホールはこれまで、おとめ座の方向にあ る銀河の中心に存在する質量が太陽の63億倍のブラックホールが最大とされていた。しし座銀河団などの超巨大ブラックホールは、中心に巨大ブラックホール がある銀河同士が合体してできた可能性が高いという。両チームの研究成果はそれぞれ、英科学誌ネイチャーと米天文学誌アストロフィジカル・ジャーナル・レ ターズに掲載された。(2012/01/07-18:17)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2012010700239&m=rss

2011/12/07
TOP 4
すごい発見だ
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へえ
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じいちゃん家だ
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旧こりん星
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侵略して在日置い(ry
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ボケチョンはそこからきた
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韓国が見つけた
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1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2011/12/06(火) 11:30:06.42 ID:???0
★「地球型惑星」か 水が存在可能 気温22度、地球の2・4倍 

・ 米航空宇宙局(NASA)は5日、生命に欠かせない水が液体で存在し得る惑星を、ケプラー宇宙望遠鏡による観測で確認したと発表した。米メディアによる と、惑星の地表付近の平均気温は推定セ氏22度。組成は不明だが、NASAは「地球型惑星の発見に一歩近づいた」としている。

惑星は、地球から600光年離れており、大きさは地球の2・4倍。「ケプラー22b」と名付けられた。太陽よりもやや小さく温 度の低い恒星から適度に離れた軌道を、約290日周期で公転している。

ケプラー宇宙望遠鏡は、太陽系の外側にある惑星とみられる天体をこれまでに2326個発見。このうち48個は、恒星との距離な どから水が液体で存在する可能性があるが、実際に惑星であることが確認されたのはケプラー22bが初めて。

http://sankei.jp.msn.com/science/news/111206/scn11120611170002-n1.htm

2011/11/23
TOP 4
デブリ屋始めるか
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中国自制しろ
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これはまずい
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捨てた国に回収義務化を
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金儲けのチャンスじゃネ!
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スターウォーズ衛星どうな
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爆弾で吹っ飛ばせばOK
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Total:113
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1 :おばさんと呼ばれた日φ ★:2011/11/22 (火) 08:54:32.86 ID:???
いまこの瞬間にもドンドンと増えまくっています!

遠 い世界の話なので、あまり日ごろは気にも留めてませんけど、スペースデブリとも呼ばれる危険な物体が宇宙空間を漂って大問題になりつつあるのをご存知で しょうか?地球の周りを漂うスペースデブリだけでも、4インチ(約10.2cm)以上の物体が軽く2万を超えており、小さな破片とはいえ、宇宙空間を超高 速で漂っているために何かに激突すれば大被害が及ぶと懸念されていますよ。もうちょっと小サイズのスペースデブリまで含めれば、その数は数千万個に上ると 言いますから大変なことです...。

どうやらスペースデブリが互いにぶつかり合うことで、またそれが細かく砕けて宇宙空間 に危険なゴミを増やすという悪循環も懸念されており、最悪の場合は今後20年で3倍の数に激増なんて予測まで出されていますよ。すでに各国の専門家が何と かしなければと知恵を出し合っておりまして、例えば、イタリア宇宙機関の科学者からは、スペースデブリを見つけては自動で回収するパトロール人工衛星の打 ち上げが提唱されたりもしています。回収後は地球の大気圏内で燃え尽きるようにロケット推進剤をくっつけて、次々と宇宙空間からスペースデブリを減らして いく構想ですよ。

ただ、アイディアとしては素晴らしいのですが、なんとも効率が悪くって、1機の打ち上げで年間5個のペー スくらいでしか回収できない模様です。これでは増えまくる危険を前に焼け石に水でしょうかね?日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)からも斬新なアイ ディアは出されていますが、まだまだ実用化には程遠い道のりがありそうです。せっかく夢の宇宙旅行が技術的には実現しそうになっても、宇宙空間を漂う大量 のゴミのせいで思い止まらざるを得ないだなんてことになったら、やっぱり残念で仕方ないですよね~

ソース
http://www.gizmodo.jp/2011/11/post_9620.html

2011/06/16
TOP 4
眠たいよう
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温暖化推進すべき
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大丈夫大丈夫
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機関の陰謀
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太陽光発電はオワコン
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な、なんだってー!
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宇宙ヤバイ
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1 :おっおにぎりがほしいんだなφ ★:2011/06/16 (木) 10:59:24.50 ID:???0
太陽黒点の増減に周期があることは、よく知られているが、太陽活動が近く 休止期に入る可能性があると、米ニューメキシコ州ラスクルーセスで開かれた米国天文学会(AmericanAstronomicalSociety、 AAS)の太陽物理学部門の会合で、天文学者らが指摘した。

黒点が著し く減少する太陽活動の休止期は17世紀以来はじめてで、このような時期には、わずかだが地球の気温が低下する可能性がある。

数 年前から天文学者たちは、太陽は2012年前後に激しいフレア活動や黒点増加がみられる活動極大期を迎えると予想してきた。しかし最近、太陽はその予測と は正反対に、異様な静けさを見せている。そのしるしとしては、ジェット気流や黒点の消滅、極点付近での活動低下などがある。米国立太陽観測所のフランク・ ヒル氏によると、極めて珍しい予測外の現象で、今後、黒点周期は休止期に入るとみられるという。

太 陽活動は、ほぼ11年周期で変動を続けており、22年ごとの磁場極性反転の中間期に、それぞれ活動極大期と極小期が現れる。

天 文学者らは現在、近く訪れるとみられる太陽活動の休止期がモーンダー(Maunder)と呼ばれる70年間続く活動極小期にあたるのかどうかを調べてい る。モーンダーの期間は黒点がほとんど観測されない。前回のモーンダー期だった1645年から1715年は「小氷期」とも呼ばれている。

ソー ス:AFPBB
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2806591/7348973

2011/01/05
TOP 4
きっと大丈夫
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取れる対策は取るべき
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こういうのもういいから
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終末思想乙
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宇宙ヤバイ!
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そろそろ氷河期が…
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地球滅亡マダー?
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1 :星降るφ ★:2011/01/03 (月) 21:32:39 ID:???
2013年半ば?太陽の「極大期」に注目集まる 2011年01月03日14:03発信地:パリ/フランス

【1 月3日AFP】2011年は宇宙天気の観測にとって重要な年となりそうだーー太陽の「極大期」が迫っているからだ。

太 陽の表面の状態は常に一定なのではなく、活動の少ない静かな時期と、嵐が吹く大荒れの時期があると聞くと驚く人も多いかもしれない。しかし、強い磁場が存 在する太陽の黒点を2世紀にわたって観測してきた結果、太陽の活動には約11年の周期があることが分かっている。

最 近の活動周期は1996年に始まっており、理由は不明だが、予測よりも長引いている。しかし、太陽がついに不活発な時期を終え、活動のクライマックスであ る極大期に近づいている兆候が現れている。

米海洋大気局(NOAA)宇 宙天気予報センターのJoeKunches氏によると、最新の予測では2013年半ばごろに極大期のピークに達するとみられている。しかし、地球上の季節 と同様、ピークをはさんで極大期が前後のどちらかに2年半程度、長引くことはあるという。

最 も活発な時期、太陽からは電磁放射やコロナ質量放出(CME)がみられる。これらから生じる静電気の放電と強力な磁気嵐によって、インターネットとデータ なしでは成り立たないわれわれの社会が依存している電子機器にも影響が生じるかもしれない。

そ れよりも脅威は少ないがやはり問題なのは、太陽フレアにより発生し、地球まで数分で届く高エネルギー荷電粒子だ。その最前線に静止軌道上の通信衛星や、衛 星利用測位システム(GPS)用衛星がある。

■経済に打撃を与えること も

1994 年1月にはカナダの通信衛星Anik-E2が静電気放電の影響で停止し、5か月間で5000万ドル(現在の為替レートで約40億円)規模の損害が生じた。 2005年には太陽嵐によって生じたX線で地上と衛星間の通信やGPS信号の受信が約10分間、中断したこともある。2010年4月には、北米の通信を支 えているインテルサット(Intelsat)の通信衛星「ギャラクシー15(Galaxy15)」の地上との接続が途絶えたが、これもおそらく太陽活動の 影響とみられている。

人工衛星メーカー、アストリウム (Astrium)のティエリ・デュアメル (ThierryDuhamel)氏によると、こうした影響を回避しようと衛星の設計者たちは、重量が増えることによるコスト増を承知の上で、より強固で 十分実験済みの部品や遮蔽(しゃへい)材を使おうとする。

一方、空ばか りか地上でも送電線やデータ通信、石油やガスのパイプラインなどに影響が出る可能性がある。

1859 年、観測史上最大とされるCMEの際には、赤、紫、緑のオーロラが熱帯地方でも観測された。当時登場したばかりだった電報には支障が生じ、地磁気誘導電流 (geomagnetically-inducedcurrent、GIC)が流れた電線に触れた電信オペレーターが感電したり、電報用紙が燃えたことも あった。

▽記事引用元AFPBBNews
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2781015/6617746

2010/12/02
TOP 4
宇宙すげー
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これはすごい
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人類は滅亡するんだよ!
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どうでもいい
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国立天文台△
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政治記事だけあげてろks
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これが運命石の扉の選択か
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1 :◆SWAKITIxxM @ すわきちφφ ★:2010/12/01(水) 11:54:01 ID:???
 国立天文台などの研究チームが、地球から2・8億光年離れた アンドロメダ座の巨大銀河の中心部に、衝突直前のふたつのブラックホールがあるのを発見した。

巨 大ブラックホールが誕生する仕組みを説明できる世界初の観測成果で、複数のブラックホールが合体して巨大化するという仮説を裏付ける有力な証拠となる。 12月1日発行の米国の専門誌で発表する。

同 天文台の井口聖(さとる)准教授らは、2003年に発見したふたつのブラックホールが放出する電波を3年間以上にわたり観測。その結果、大きい方の質量は 太陽の12億倍、小さい方は8億倍あることが分かった。電波の強度が変動する周期などから、双方の距離は0・02光年(1900億キロ)しか離れておら ず、急接近していることも突き止めた。500年前後で衝突し、一つに合体すると予想される。

YOMIURIONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20101130-OYT1T01171.htm

2010/10/26
TOP 4
今後の研究に期待
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これはすごい
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キン肉マンの屁には勝てぬ
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仕分けして日本潰そう民主
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これは使えない
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1 :一般人φ ★:2010/10/25 (月) 18:54:50 ID:???
 ブラックホールから光に近い速さで細いガスの流れ(ジェット)が噴き出すメカニズムを、京都大理学研究科の嶺重慎教授や元大学院生の竹内駿さん、 国立天文台のグループが、スーパーコンピューターによるシミュレーションで解明した。ジェットの動力源に、磁場と光の力を組み合わせた「ハイブリッド・モ デル」を用いることで、宇宙で最も激しいガス噴出現象の一つを説明できるという。

日 本天文学会欧文研究報告で25日発表する。

強 力な重力であらゆる物質を飲み込むブラックホールでは、上下2方向にジェットを噴き出す現象が観測されている。直径1センチのホースから10キロ先に放水 するような激しい噴出もあるが、なぜブラックホールの強力な重力に逆らって噴出されるのかをうまく説明できるモデルはなかった。

嶺 重教授たちは、国立天文台のスーパーコンピューター(CrayXT4)を用いて、ブラックホールに吸い込まれようとするガスの円盤が渦巻き状の磁場を作る と同時に、光の圧力によって一部のガスがはね返され、ブラックホールから噴出されるシミュレーションに成功した。ジェットが磁場によって細く絞られ、円盤 と垂直方向に噴出されることが説明できるという。

嶺重教授は「ブラック ホールは、単に物質を吸い込むだけでなく、大量に噴き出すことで、宇宙の構造づくりの『陰の主役』だったかもしれない。シミュレーションを大規模化し、そ の謎に迫りたい」と話している。

▽記事引用元京都新聞(2010年10 月25日09時13分)
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20101025000022

2010/10/24
TOP 4
今後に期待
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大変な争いになる
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これは使えなさそう
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何をいまさら
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後のムーンレイスである
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地球の次は月を破壊かよ
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これはすごい
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1 : ◆SCHearTCPU @ 胸のときめきφ ★:2010/10/23(土) 19:36:55 ID:???0
月面には銀などの多彩な物質があるという分析結果を米航空宇宙局(NASA)などの 研究者がまとめ、22日付の米科学誌サイエンスで発表した。

NASA は昨年10月、無人探査機「エルクロス」を月の南極にあるクレーターにぶつけ、舞い上がった噴煙を観測した。その結果、銀や水銀、アンモニアなど、予想以 上に多くの物質が含まれていることがわかった。

こうした物質は隕石(い んせき)などで月に運ばれてきたとみられる。

ただ、銀は採掘できるよう なまとまった形では存在しないという。研究チームは「月の土壌は予想以上に変化に富み、調査したこの場所は、まるで元素の宝箱のようだ」としている。

さ らに、今回の詳細な分析で、噴煙には155キロ・グラムの水も含まれており、全体の重さの約5・6%を占めていることもわかった。

*+*+YOMIURIONLINE2010/10/23[19:36:54]+*+*
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20101023-OYT1T00456.htm

2010/10/04
TOP 4
これはやばい
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宇宙やばい
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なんとも言えない
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なるほど、わからん
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ドメル将軍の仕業
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太陽拳みたいなもんか?
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な、何だってー!
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1 :星降るφ ★:2010/10/03 (日) 11:59:30 ID:???
 Graeme Stemp-Morlock forNationalGeographicNewsOctober1,2010

NASA の太陽圏観測衛星IBEX(InterstellarBoundaryExplorer)の観測データから、太陽系を包む太陽圏(ヘリオスフィア)が激し く変化していることがわかった。

太 陽からは全方向に荷電粒子が放出されている。この流れは太陽風と呼ばれ、やがて太陽系外の冷たい宇宙空間に漂う星間物質(恒星間にわずかながら存在するガ スやちり)や銀河系の磁場に衝突する。衝突の境界面には泡のようなシールドが形成され、人体に有害な宇宙線が外宇宙から太陽系に侵入するのを防いでくれて いる。

太陽系を包むこの磁気の境界面を太陽圏と呼ぶが、その境界が予想 以上に活発に変化していることがIBEXの観測データで示された。驚くべき発見だという。

テ キサス州にあるサウスウェスト研究所の職員で、IBEXミッションの主任研究員も務めるデイビッド・マコーマス氏は9月30日の記者会見で、「とにかく、 太陽風と銀河系の相互作用を示すこれまでのモデルはまったくの間違いだった」と述べている。

太 陽圏の膨張と縮小は、約11年周期の太陽活動と相関していると考えられてきた。太陽活動が活発になると太陽風の勢いも増すからだ。

し かし、IBEXのデータから新たに作成した太陽圏の全天地図を半年前と比較すると、予想以上に大きく収縮していることがわかった。「この急激な変化は宇宙 飛行士の脅威になりうる。太陽圏が収縮すると宇宙線の流入量が増え、免疫系に損傷を与える恐れがあるからだ」とマコーマス氏は語る。

さ らにIBXのデータは新たな事実を明らかにした。昨年初めて太陽圏の全天地図が作成され、非荷電粒子を発する謎のリボン状の細長い構造が発見されたが、こ の構造の最も明るく高エネルギーだった領域が今回の地図では消えてしまっているのである。

「い まではこの領域が分裂してリボン全体に広がっている」と同氏は説明する。「この高密度の領域や宇宙リボンの正確な形成過程については、今日にいたるまで チーム内でも意見が分かれている。だが今回、太陽圏地図を比較した結果、この領域が比較的短期間に変化していることがわかった。予想外の成果だ。これから その理由を突き止めていきたい」。

この新発見の詳細は、9月29日発行 の「JournalofGeophysicalResearch」誌に掲載されている。

ImagecourtesyESA/NASA

▽ 記事引用元ナショナルジオグラフィック・ニュース
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20101001002&expand#title

2010/10/02
TOP 4
これは期待
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いつか行ってみたい
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ETおうちでんわ
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これは期待できない
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どうせきもいんだろう
bar 2(3 %)
Total:88
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1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2010/10/01(金) 15:37:45 ID:???0
★第2の地球発見? =20光年離れた惑星―米

・ 米カリフォルニア大学サンタクルズ校などの天文学者グループは29日、地球から約20光年離れた赤色わい星グリーゼ581の近くに、生命が存在する可能性 のある新たな惑星を発見したと発表した。同校の声明によると、新たに発見された惑星グリーゼ581gは、地球とほぼ同じ大きさで、質量は3~4倍。大気圏 を形成する重力があり、生命に欠かせない水が存在する可能性が高いという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100930-00000067-jij-int


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